Lune.. vous et moi

 
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30
 
昨日で無事にテストも終了し、前期が終わりを告げました
ということで、今日から夏休みです(≧∀≦)ノ

と言っても、これといって用事もなく…(淋)。
遊びに行きたいけど、暑いから外出たくない…。
外出ると暑いから、遊びに行きたくない…。

というエンドレスな思考によって、外に出てません。
多分夏休み中は、2回ほど美容院に行ったり、何度か秋物の買い物に行ったり、
超新星のイベに行くために大阪まで出たりという、数えるほどしか外出しないと思われます。
夏は苦手なんですよね、ほんまに。(真剣)
話はいきなり変わるんですが、この間の月曜日、関西地方はものすごい雷雨やったんですよ。
月曜日なので私はまだ学校があって、
ちょうど3限を受けてる頃にものすごい天気が悪くなりだしまして、
駅まで向かってる途中にふっと北側の空を見てみると、
今まで見た中でも最上級に空の色悪いという状況にまでなってました。
それでも南側は、すごい明るくて普通に青空に雲が浮かんでるという異常さ(苦笑)。
友達と「とりあえず家帰るまで持ってくれたら良いけど…」と言いながら駅まで歩いてました。

それで無事に駅まで雨に降られずに到着したんですが、電車を待ってる途中に雨が降り出し、
みるみる間に土砂降り、いや土砂降りって言う言葉では表せないほどの雷雨に。
一応駅には屋根がついてたんですが、横殴りの雨だったので
屋根の役割果たしてないわ、これ( ̄□ ̄;)状態に。
仕方なく横殴りをガードできるだろう階段まで避難したんですが、
それでも雨は風に乗って吹き込み、どこに避難しても無意味な状態に。

それでもホームにいるよりは階段にいる方がだいぶマシだったので、
そこで電車が到着するまで避難。
電車が来てホームに出るも、数秒足らずで濡れる濡れる。
友達と「こんな雨、ありえへんよな…」と言いつつ電車に揺られ、
最寄駅に着くまでに雨が弱まることを祈ってたんですが、
最寄駅に着いても雨は弱まるどころか強くなる一方。

他の人たちは駅でずっと様子をうかがってたんですが、待ってても上がりそうもなかったのと、
家まで徒歩で15分から20分程度で家まで着くのとで、
意を決して日傘を盾に家まで帰ることに(笑)。
ものすごい雨と風、しかも雷が鳴り響いてるので、
さすがに私以外に歩いてる人はいませんでした。(当たり前)
そんな中、一人日傘を差して歩いて行く私。
これ、勇者よりも勇者らしいと思う(笑)。

歩いてる最中ずっと雷が鳴ってて、あんなに近くで数十秒ごとに鳴られると、
全然雷が怖くない私でもさすがにちょっと恐ろしかったです。
そして、すごい明りがピカッとしたので前方を見てみると…
稲妻

出処:画像中に記されています。
丁度この写真のような稲妻が走る瞬間を目撃しました!!
『すごいすごい!初めて見た』と思いながら、一人テンションあがってました(笑)。
こういう瞬間って、なかなか見れないですよね
もしかしたらもう一生見られへんかもしれへんし。

そんなこんなでズブ濡れになって家に到着すると、母と姉から
「こんな雷雨の中帰って来たらあなん!危ないやろ」
とちょっと怒られました(苦笑)。
確かにそうです…ごめんなさい。

どうか皆さんはマネしないでくださいね!(する人いないと思うけど 苦笑))
たとえ稲妻が走る瞬間を目撃できるチャンスだとしても(笑)。
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立ち止まればなかなか進めず。



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